売上高
連結
- 2022年3月31日
- 4995万
- 2023年3月31日 +62.61%
- 8122万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 5.新株予約権の行使の条件は以下のとおりです。2023/05/15 15:30
①新株予約権者は、2026年12月期から2028年12月期までのいずれかの期において、当社の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書)に記載された売上高が4,800百万円を超過した場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。
なお、上記における売上高の判定に際しては、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された実績数値で判定を行うことが適切ではないと取締役会が判断した場合には、当社は当該影響を排除するために合理的な範囲内で目標値の変更を行うことができるものとする。 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日)2023/05/15 15:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなかで、当社グループは、引き続き、安定した収益基盤の構築と持続的な事業の拡大を目指し、当社グループの主要事業であるメンタルヘルスソリューション事業において、クラウドサービス「ELPIS」のサービス強化や顧客サポート体制向上に取り組みました。また、昨年12月に連結子会社化した「株式会社明照会労働衛生コンサルタント事務所」や協業企業との連携を強め、営業基盤の強化を図ってまいりました。2023/05/15 15:30
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高691,565千円(前年同四半期比20.5%増)、営業利益137,016千円(同18.1%減)、経常利益134,109千円(同10.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益97,553千円(同20.2%減)となりました。
セグメント毎の経営成績は以下のとおりであります。