純資産
連結
- 2022年12月31日
- 6億5536万
- 2023年12月31日 +70.21%
- 11億1551万
- 2024年12月31日 +16.09%
- 12億9495万
個別
- 2022年12月31日
- 7億5829万
- 2023年12月31日 +28.07%
- 9億7114万
- 2024年12月31日 +13.67%
- 11億388万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は前連結会計年度末に比べ2,142,358千円増加し、2,354,819千円となりました。これは、長期借入金が1,984,924千円増加し、2,197,385千円となったことによるものです。2025/11/26 15:53
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ179,440千円増加し、1,294,956千円となりました。これは親会社株主に帰属する当期純損失29,779千円の計上により利益剰余金が29,779千円減少したものの、第11回新株予約権の株式報酬費用を計上したため新株予約権が198,463千円となったこと、及び新株予約権の行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ5,650千円増加したことによるものです。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2025/11/26 15:53
当社は、市場価格のない関係会社株式については、発行会社の財政状態の悪化により純資産を基礎とした実質価額が帳簿価額よりも著しく低下した場合には、将来の回復可能性を十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて実質価額まで評価損を計上しますが、買収等により取得した関係会社株式については、超過収益力等が認められる場合にはそれらを実質価額に反映させて判定しております。
当該超過収益力等の金額の算出に用いた主要な仮定については、「第5経理の状況、1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表[注記事項](重要な会計上の見積り)2.のれん及び顧客関連資産の評価」に記載の仮定と同一であります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/11/26 15:53
(注)1株当たり当期純利益又は純損失(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 1株当たり純資産額 110.31円 106.15円 1株当たり当期純利益又は純損失(△) 44.29円 △2.92円