- 9220
- 2026/09/04
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 6.24倍
- 2023年以降
- 4.76-11.72倍
(2023-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2023年以降
- 0.55-1.73倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 3.31%
- ROE 予
- 12.72%
- ROA 予
- 5.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 26億2291万
- 2022年3月31日 -15.07%
- 22億2777万
個別
- 2021年3月31日
- 24億5901万
- 2022年3月31日 -11.89%
- 21億6667万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 資産合計 341,7802022/10/27 10:00
流動負債 94,482
固定負債 338,763 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る(収益認識関係)注記については記載しておりません。2022/10/27 10:00
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「前受収益」を当事業年度より、「流動負債」の「契約負債」に含めて表示することといたしました。
なお、収益認識会計基準89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る(収益認識関係)注記については記載しておりません。2022/10/27 10:00
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「売掛金」に含めて表示し、「流動負債」の「その他」に含めていた「前受収益」を当連結会計年度より独立掲記し、「流動負債」の「契約負債」に含めて表示することといたしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #4 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により連結子会社でなくなった株式会社ミヤマの連結除外時の資産及び負債の主な内訳並びに、同社株式の売却価格と売却による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/10/27 10:00
株式の売却により連結子会社でなくなった安居福仁(南京)養老服務有限公司の連結除外時の資産及び負債の主な内訳並びに、同社株式の売却価格と売却による収入(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 99,481千円 固定資産 110,123 流動負債 △79,743 固定負債 △101,459
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 27,209千円 固定資産 22,948 流動負債 △58,817 固定負債 △6,216 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/10/27 10:00
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,141百万円減少し、5,689百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ395百万円減少し、2,227百万円となりました。主な要因は、1年内償還予定の社債の減少250百万円、未払法人税等の減少122百万円によるものであります。固定負債は前連結会計年度末に比べ746百万円減少し、3,462百万円となりました。主な要因は、長期借入金の減少788百万円によるものであり
ます。