- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) セグメント負債の調整額1,609,397千円には、各報告セグメントに配分していない全社負債1,611,778千円及び連結調整額△2,380千円が含まれております。全社負債は主に報告セグメントに帰属しない本社の長期借入金等であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,900千円は、全社資産等に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
2022/10/27 10:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額2,228,674千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産2,250,040千円及び連結調整額△21,366千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社現預金、機械及び装置、保険積立金等であります。
(2) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,117千円は、全社資産等に係る設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2022/10/27 10:00 - #3 事業等のリスク
②固定資産の減損リスクについて
当社グループは「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」を適用しております。介護施設等の新規開設時における固定資産の取得時において、社内の開設基準に基づいた評価プロセスを経て意思決定を行うとともに、開設後においてもその実績が計画どおりであるかをモニタリングし、減損に関するリスクの低減に努めております。
しかし今後、資産の利用状況及び資産から得られるキャッシュ・フローの状況等の悪化が継続し、減損処理が必要となった場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/10/27 10:00- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 106,972千円
固定資産 234,808
資産合計 341,780
2022/10/27 10:00- #5 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/10/27 10:00- #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 120 | 千円 | 19 | 千円 |
| 計 | 120 | | 19 | |
2022/10/27 10:00 - #7 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物及び構築物 | - | 千円 | 0 | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | | 0 | |
| 工具、器具及び備品 | 503 | | 0 | |
| 計 | 503 | | 0 | |
2022/10/27 10:00 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/10/27 10:00 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当連結会計年度(2022年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 2,874,965 | 千円 | 2,769,845 | 千円 |
| 計 | 2,874,965 | | 2,769,845 | |
上記減価償却累計額には、有形
固定資産の減損損失累計額が含まれております。
2022/10/27 10:00- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2022/10/27 10:00- #11 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の売却により連結子会社でなくなった株式会社ミヤマの連結除外時の資産及び負債の主な内訳並びに、同社株式の売却価格と売却による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 99,481千円 |
| 固定資産 | 110,123 |
| 流動負債 | △79,743 |
株式の売却により連結子会社でなくなった安居福仁(南京)養老服務有限公司の連結除外時の資産及び負債の主な内訳並びに、同社株式の売却価格と売却による収入(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 27,209千円 |
| 固定資産 | 22,948 |
| 流動負債 | △58,817 |
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/10/27 10:00- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ615百万円減少し、7,698百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ114百万円減少し、3,370百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の減少77百万円、その他の流動資産の減少33百万円によるものであります。固定資産は前連結会計年度末に比べ506百万円減少し、4,321百万円となりました。主な要因は、建物及び構築物(純額)の減少372百万円、土地の減少72百万円、のれんの増加20百万円によるものであります。
(負債)
2022/10/27 10:00- #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 期首残高 | 165,997千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 17,100 |
| 時の経過による調整額 | 1,645 |
当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
2022/10/27 10:00- #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/10/27 10:00- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として総平均法による原価法を採用しております。(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/10/27 10:00