建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 32億9860万
- 2023年3月31日 +11.75%
- 36億8631万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/30 15:19
建物及び構築物 2年~38年
機械装置及び運搬具 2年~17年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2023/06/30 15:19
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 0 千円 1,913 千円 機械装置及び運搬具 0 227 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位である事業別かつ同一敷地内の建物及び構築物を基本単位として、グルーピングしております。居宅介護支援事業所につきましては、福祉用具事業及び介護事業双方との業務連携が必要なため、市町村を基本単位としてグルーピングしております。2023/06/30 15:19
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/06/30 15:19
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,320百万円増加し、9,019百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ747百万円増加し、4,118百万円となりました。これは主として、現金及び預金の増加576百万円、売掛金の増加101百万円によるものであります。固定資産は前連結会計年度末に比べ571百万円増加し、4,893百万円となりました。主な要因は、建物及び構築物(純額)の増加387百万円、備品等の有形固定資産のその他(純額)の増加54百万円、のれんの増加54百万円によるものであります。
(負債) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法2023/06/30 15:19
当事業年度において、連結財務諸表「注記事項(連結損益計算書関係)※4 減損損失」に記載しているとおり、原則として、事業別かつ同一敷地内の建物及び構築物を基本単位としてグルーピングを行っております。当該資産グループの正味売却価額又は使用価値により算定したものを回収可能価額として、帳簿価額との差額について減損損失を計上しております。
②当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定