フルハシEPO(9221)の支払手形及び買掛金の推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 1億9313万
- 2021年12月31日 +15.1%
- 2億2230万
- 2022年3月31日 -5.99%
- 2億898万
- 2022年6月30日 +1.8%
- 2億1276万
- 2022年9月30日 -17.15%
- 1億7627万
- 2022年12月31日 +20.66%
- 2億1268万
- 2023年3月31日 -17.45%
- 1億7556万
- 2023年6月30日 +2.11%
- 1億7926万
- 2023年9月30日 +8.45%
- 1億9441万
- 2023年12月31日 +9.14%
- 2億1218万
- 2024年3月31日 -7.98%
- 1億9525万
- 2024年6月30日 -5.67%
- 1億8418万
- 2024年9月30日 -9.57%
- 1億6655万
- 2024年12月31日 +16.58%
- 1億9417万
- 2025年3月31日 -28.61%
- 1億3862万
- 2025年6月30日 +16.55%
- 1億6156万
- 2025年9月30日 -5.89%
- 1億5205万
- 2025年12月31日 +24.06%
- 1億8863万
- 2026年3月31日 -23.61%
- 1億4409万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は主として業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/06/16 15:30
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。借入金、社債及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主として設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。
デリバティブ取引は、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (7)重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。