営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 5億4536万
- 2021年3月31日 +11.12%
- 6億599万
- 2021年12月31日 +5.78%
- 6億4101万
個別
- 2020年3月31日
- 5億2354万
- 2021年3月31日 +12.03%
- 5億8652万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/04/13 15:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は325,621千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は6,140千円の増加となりました。また、利益剰余金の当期首残高は3,891千円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社を取り巻く建設業界におきましても、低金利政策で住宅着工数は底堅さをみせておりましたが、人口減少や新型コロナウイルス感染症による経済への影響で、依然として予断を許されない状況が続いております。2022/04/13 15:00
そのような状況のもと、当連結会計年度の売上高は7,694,241千円(前連結会計年度比99.1%)、営業利益は605,995千円(前連結会計年度比111.1%)、経常利益は623,472千円(前連結会計年度比110.5%)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は411,031千円(前連結会計年度比125.1%)となりました。
各セグメント別の状況は以下の通りです。