- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.「製品・商品」の主なものは「バイオマテリアル事業」における木質チップと、「環境物流事業」におけ
2022/04/13 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)、受取利息及び支払利息の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.減価償却費の調整額には、セグメント間減価償却費△890千円、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費44,527千円が含まれております。
2022/04/13 15:00- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境コンサルティング、セキュリティ等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.「製品・商品」の主なものは「バイオマテリアル事業」における木質チップと、「環境物流事業」におけ
る木質パレット等を含む物流機器の販売であります。
5.「その他」の主なものは「バイオマテリアル事業」と「資源循環事業」における有価物売却であります。2022/04/13 15:00 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は325,621千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は6,140千円の増加となりました。また、利益剰余金の当期首残高は3,891千円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
2022/04/13 15:00- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2022/04/13 15:00- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、経営指標として、事業規模拡大と収益性の向上に寄与することから、売上高、経常利益に加え、事業の収益力を示す売上高経常利益率を重要な指標として位置付けております。
(3) 経営環境
2022/04/13 15:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社を取り巻く建設業界におきましても、低金利政策で住宅着工数は底堅さをみせておりましたが、人口減少や新型コロナウイルス感染症による経済への影響で、依然として予断を許されない状況が続いております。
そのような状況のもと、当連結会計年度の売上高は7,694,241千円(前連結会計年度比99.1%)、営業利益は605,995千円(前連結会計年度比111.1%)、経常利益は623,472千円(前連結会計年度比110.5%)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は411,031千円(前連結会計年度比125.1%)となりました。
各セグメント別の状況は以下の通りです。
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