- 9221
- 2026/09/24
- 時価
- 143億円
- PER 予
- 15.83倍
- 2023年以降
- 8.03-50.25倍
(2023-2026年) - PBR
- 2.28倍
- 2023年以降
- 1.4-3.25倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 2.63%
- ROE 予
- 14.38%
- ROA 予
- 6.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 契約資産及び契約負債の残高等2023/07/12 16:00
契約負債は、主に、バイオマテリアル事業、資源循環事業において、廃棄物処理契約について、支払条件に基づき顧客から受け取った前受金に関するものであります。契約負債は、収益の認識に伴い取り崩されます。(単位:千円) 売掛金 904,101 941,939 受取手形 17,885 7,939 電子記録債権 18,409 32,403 売掛金 941,939 1,023,121 受取手形 7,939 5,473 電子記録債権 32,403 31,712
前連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、110,500千円であります。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、連結財務諸表「注2023/07/12 16:00
記事項(収益認識関係)3 (1)契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における資産合計は11,311,523千円となり、前連結会計年度末から2,053,101千円増加しました。主な要因は以下のとおりであります。2023/07/12 16:00
流動資産は前連結会計年度末から2,061,402千円増加しました。これは主に現金及び預金が1,945,915千円、受取手形、売掛金及び契約資産が83,414千円増加したことによるものです。
固定資産は前連結会計年度末から8,300千円減少しました。これは主に、岐阜第二工場(大垣)と西東京工場(入間)が新設となったことにより、建物及び構築物が421,616千円増加したものの、科目振替により建設仮勘定が407,501千円減少し、保険積立金の一部を解約したことにより保険積立金が124,859千円減少したことによるものです。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2023/07/12 16:00
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は主として業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。借入金、社債及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主として設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。