構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 3億1858万
- 2023年3月31日 +47.73%
- 4億7065万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2023/07/12 16:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/07/12 16:00
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 2,130 千円 1,159 千円 機械装置及び運搬具 2,581 〃 566 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2023/07/12 16:00
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 691,927 千円 848,998 千円 土地 2,451,185 〃 2,451,185 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/07/12 16:00
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 工場の新設による投資額 342,259 千円 構築物 〃 159,590 〃 機械及び装置 〃 181,082 〃
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末から2,061,402千円増加しました。これは主に現金及び預金が1,945,915千円、受取手形、売掛金及び契約資産が83,414千円増加したことによるものです。2023/07/12 16:00
固定資産は前連結会計年度末から8,300千円減少しました。これは主に、岐阜第二工場(大垣)と西東京工場(入間)が新設となったことにより、建物及び構築物が421,616千円増加したものの、科目振替により建設仮勘定が407,501千円減少し、保険積立金の一部を解約したことにより保険積立金が124,859千円減少したことによるものです。
(負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/07/12 16:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。