有価証券報告書-第76期(2022/04/01-2023/03/31)
(1) ガバナンス
当社グループでは、気候変動を含む環境・社会課題ならびに人材の多様性の確保を含む人材の育成を経営上の重要事項として捉え、必要に応じて取締役会において議論し、経営戦略やリスク管理に反映しております。2022年10月にはカーボンニュートラルプロジェクトを発足し、代表取締役副社長がCO2排出量ゼロの達成に向けた取組みの最高責任を担っております。CO2排出量については、2022年度は7月に特定事業者として省エネ法における定期報告書並びに中長期計画書を作成・提出し、サステナビリティ報告書(FULUHASHI EPO REPORT2022)においても情報開示を実施しております。上記の取組みにおける重要な事項については経営会議や取締役会へ内容を報告しております。
当社グループでは、気候変動を含む環境・社会課題ならびに人材の多様性の確保を含む人材の育成を経営上の重要事項として捉え、必要に応じて取締役会において議論し、経営戦略やリスク管理に反映しております。2022年10月にはカーボンニュートラルプロジェクトを発足し、代表取締役副社長がCO2排出量ゼロの達成に向けた取組みの最高責任を担っております。CO2排出量については、2022年度は7月に特定事業者として省エネ法における定期報告書並びに中長期計画書を作成・提出し、サステナビリティ報告書(FULUHASHI EPO REPORT2022)においても情報開示を実施しております。上記の取組みにおける重要な事項については経営会議や取締役会へ内容を報告しております。