- 2997
- 2026/09/18
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 18.65倍
- 2023年以降
- 7.78-28.75倍
(2023-2026年) - PBR
- 2.33倍
- 2023年以降
- 0.83-1.94倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.48%
- ROA 予
- 2.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ストレージ王(2997)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2022年7月31日
- -1億1939万
- 2023年7月31日
- -1億1043万
- 2024年7月31日
- -1億806万
- 2025年7月31日
- -1億512万
- 2026年7月31日 -138.4%
- -2億5060万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入であります。2023/09/12 15:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)の調整額△84,686千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用84,686千円であります。全社費用とは、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/09/12 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下において、当社は2023年2月に東京都豊島区に「新大塚」、東京都葛飾区に「西新小岩5丁目第2」、同年4月に千葉県市川市に「南行徳第2」、神奈川県横浜市に「新吉田東」の各トランクルームを開業致しました。なお、開発分譲事業については、沖縄1件、首都圏4件の開発を行っております。また、運営管理事業については2023年5月に東京都板橋区「徳丸第2」トランクルームを閉店いたしましたが、新規出店4店舗と既存店舗の稼働室数増加により増収となっております。一方、開発分譲事業については、沖縄、首都圏の開発案件は3件着工しているものの、売却予定の時期が第4四半期に集中するため、第2四半期時点ではトランクルーム用コンテナ及びトランクルーム内装部分売却の売上を計上しております。2023/09/12 15:00
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は441,883千円(前年同半期比141.9%)、営業損失は110,434千円(前年同四半期は営業損失119,393千円)、経常損失は107,219千円(前年同四半期は経常損失122,757千円)となり、四半期純損失は102,354千円(前年同四半期は四半期純損失124,327千円)となりました。
各セグメントの経営成績は以下のとおりであります。