有価証券報告書-第13期(2022/02/01-2023/01/31)
(収益認識関係)
(注)その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入であります。
2.顧客との取引から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針)4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。
3.当事業年度及び翌事業年度以降の収益の金額を理解するための情報
| 1. 顧客との契約から生じる収益を分解した情報 当事業年度(自2022年2月1日 至 2023年1月31日) (単位:千円) | |||
| トランクルーム事業セグメント | |||
| 運営管理事業関連 | 開発分譲事業関連 | 計 | |
| 顧客との契約から生じる収益 | 55,528 | 2,421,047 | 2,476,576 |
| その他の収益(注) | 589,152 | - | 589,152 |
| 外部顧客への売上高 | 644,680 | 2,421,047 | 3,065,728 |
(注)その他の収益は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入であります。
2.顧客との取引から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針)4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。
3.当事業年度及び翌事業年度以降の収益の金額を理解するための情報
| (1) | 契約資産及び契約負債の残高等 | |
| 残高に重要性が乏しいため、記載を省略しております。 | ||
| (2) | 残存履行義務に配分した取引価格 | |
| 該当事項はありません。 | ||