有価証券届出書(新規公開時)
(2) 【手取金の使途】
上記の差引手取概算額177,200千円に本第三者割当増資の手取概算額上限82,590千円を合わせた、手取概算額合計上限259,790千円については、優秀な人材確保のための人件費・採用費や事業拡大のための用地取得や工事代金費用として充当する予定であります。
具体的な、資金使途及び充当予定時期は、以下の通りであります。
① 優秀な人材確保のための人件費・採用費
優秀な人材の獲得による会計・情報開示機能の強化や新規開発案件獲得による事業収益拡大を目指して、2023年1月期に人件費8,000千円を充当する予定です。
② 事業拡大のための用地取得及び工事代金費用
既存事業における事業拡大のため開発分譲事業における物件開発時の用地取得時や建設工事代金の支払いに充当し、事業領域および収益の拡大を行うことを目的として、2023年1月期に251,790千円を充当する予定です。
なお、各々の具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用する方針であります。
上記の差引手取概算額177,200千円に本第三者割当増資の手取概算額上限82,590千円を合わせた、手取概算額合計上限259,790千円については、優秀な人材確保のための人件費・採用費や事業拡大のための用地取得や工事代金費用として充当する予定であります。
具体的な、資金使途及び充当予定時期は、以下の通りであります。
① 優秀な人材確保のための人件費・採用費
優秀な人材の獲得による会計・情報開示機能の強化や新規開発案件獲得による事業収益拡大を目指して、2023年1月期に人件費8,000千円を充当する予定です。
② 事業拡大のための用地取得及び工事代金費用
既存事業における事業拡大のため開発分譲事業における物件開発時の用地取得時や建設工事代金の支払いに充当し、事業領域および収益の拡大を行うことを目的として、2023年1月期に251,790千円を充当する予定です。
なお、各々の具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用する方針であります。