純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年3月31日
- 1億5058万
- 2020年3月31日 -29.66%
- 1億591万
- 2021年3月31日 -57.6%
- 4491万
- 2021年12月31日 +196.09%
- 1億3297万
有報情報
- #1 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格算定方式は次のとおりです。2022/04/04 15:00
DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
5. 2020年6月26日付をもって、株式1株を5,000株に株式分割しております。また、2022年2月4日付で株式2株を1株に株式併合しております。上記「移動株数」及び「価格(単価)」は、当該株式分割後及び株式併合後で換算した「移動株数」及び「価格(単価)」を記載しております。 - #2 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 3.同取引所の定める同施行規則第272条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として割当てを受けた日から上場日の前日または新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2022/04/04 15:00
4.安定株主及び取引先との関係強化を目的としたもので、発行価格は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
5.株式の発行価額及び行使に際して払込をなすべき金額は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における固定負債は170,000千円となり、前事業年度末と比べ170,000千円増加しました。これは非常事態に備えた運転資金確保の理由により長期借入金が170,000千円増加したことによるものであります。2022/04/04 15:00
(純資産)
当事業年度末における純資産は44,910千円となり、前事業年度末と比べ61,005千円減少しました。これは主に、当期純損失63,183千円によるものであります。主な内訳は、資本金100,000千円、資本剰余金148,000千円、利益剰余金△205,267千円、新株予約権2,178千円であります。 - #4 貸借対照表関係(連結)
- 上記のほか、前事業年度において、関係会社に対する負債として、未払金、短期借入金に含まれるものの合計額は負債及び純資産総額の100分の5を超えており、その金額は55,502千円であります。2022/04/04 15:00
- #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/04/04 15:00
項目 前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 105,916 44,910 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― 2,178 (うち新株予約権)(千円) (―) (2,178)