営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 9140万
- 2022年12月31日 -34.38%
- 5998万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、2022年4月12日に東京証券取引所グロース市場に上場したことによる広告宣伝費の増加、租税公課の増加、本社移転関連費用の発生、社員募集費の増加などにより、販売費及び一般管理費が大幅に増加しました。また、取引先からの損失補填の求めに備えるために損害補償損失引当金繰入額を特別損失として計上しております。2023/02/14 15:33
これらの結果、当第3四半期累計期間の実績は、売上高1,909,978千円(前年同四半期比15.6%増)、営業利益59,982千円(前年同四半期比34.4%減)、経常利益55,606千円(前年同四半期比37.3%減)、四半期純利益17,913千円(前年同四半期比79.7%減)となりました。なお、当社は、「デジタルプラットフォーム事業」の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
また、全社の売上総利益・営業利益等の四半期推移は以下のとおりになります。