- 7794
- 2026/10/01
- 時価
- 169億円
- PER 予
- -倍
- 2023年以降
- 赤字-83.48倍
(2023-2026年) - PBR
- 6.95倍
- 2023年以降
- 2.31-28.06倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年3月31日
- 7414万
- 2021年3月31日 +265.18%
- 2億7074万
- 2021年12月31日 +45%
- 3億9257万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ロ 損益計算書2022/06/17 13:00
製造原価明細書(単位:千円) 営業外費用合計 10,957 21,964 経常利益 270,747 527,877 特別利益
- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 基板及びウエハ
ダイヤモンドの優れた半導体特性を生かすデバイス開発に必要な、基板やウエハを供給しています。ウエハについては、未だ市場ができていないものの、ウエハの研究開発用に各国の研究機関や企業に販売しています。最終的には、2インチ以上の口径を持つウエハが必要ですが、現時点では基礎研究段階であり、10x10mmを最大とする単結晶基板もしくは、25x25mmまでのモザイク結晶基板を販売しています。当社は、単純な基板だけでなく、結晶方位、基板上に半導体層を形成したエピ基板、結晶品質を制御した基板等の多様な要求に対応できる製品群があります。当社はモザイク結晶で大型化の先頭に立っており、ウエハ市場の創成をけん引して参ります。2022/06/17 13:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外収益は、為替差益が前事業年度に比べ13,362千円増加し、13,669千円(前期は306千円)と前事業年度を大きく上回りました。2022/06/17 13:00
また、営業外費用は、支払利息が前事業年度に比べ7,965千円増加し、10,881千円(前期比273.2%増加)と前事業年度を大きく上回りました。この結果、当事業年度の経常利益は前事業年度に比べ196,606千円増加して270,747千円(前期比265.2%増加)となり、当事業年度の当期純利益は前事業年度に比べ158,290千円増加し、253,346千円(前期比166.5%増加)となりました。
なお、当社は、ダイヤモンド単結晶の製造、販売、開発事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載をしておりません。