営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- 3億8728万
- 2022年12月31日 +172.7%
- 10億5612万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、これまでの為替の円安傾向は、2022年12月の日本銀行による金融政策の一部変更により為替が円高に振れることとなり、当社売上を下押ししました。2023/02/10 15:11
以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,103,471千円(前年同期比89.4%増)、営業利益は1,056,127千円(前年同期比172.7%増)、経常利益は1,047,839千円(前年同期比166.9%増)、四半期純利益は727,170千円(前年同期比154.5%増)となりました。また、当第3四半期累計期間の製品種類別の売上高は、種結晶2,024,311千円(前年同期比94.9%増)、基板及びウエハは36,185千円(前年同期比21.3%増)、光学系及びヒートシンクは26,828千円(前年同期比28.5%増)、工具素材は16,145千円(前年同期比24.1%減)となりました。
なお、当社はダイヤモンド単結晶の製造、販売、開発事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載をしておりません。