いよぎん HD(5830)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - リース業の推移 - 通期
連結
- 2023年3月31日
- 2000万
- 2024年3月31日 -20%
- 1600万
- 2025年3月31日 ±0%
- 1600万
- 2026年3月31日 +687.5%
- 1億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント負債の調整額△52,257百万円は、セグメント間取引消去であります。2026/06/16 9:11
(4) 減価償却費の調整額△137百万円、資金運用収益の調整額△20,686百万円、資金調達費用の調整額△197百万円、税金費用の調整額△9百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△143百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、情報処理受託・ソフトウェア開発業及び証券業等であります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△37,435百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△565,599百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△68,594百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△145百万円、資金運用収益の調整額△37,963百万円、資金調達費用の調整額△463百万円、特別損失の調整額△5百万円、税金費用の調整額4百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△82百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/16 9:11 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、当社及び連結子会社17社(前連結会計年度18社)で構成され、銀行業務を中心に、リース業務等の金融サービスに係る事業を行っております。2026/06/16 9:11
従いまして、当社グループは、金融業におけるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務等を行っております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/16 9:11
(注) 1 従業員数は、執行役員22名及び海外の現地採用者を含み、嘱託及び臨時従業員1,231人を含んでおりません。セグメントの名称 銀行業 リース業 その他 合計 従業員数(人) 2,784 57 257 3,098 [1,077] [16] [43] [1,136]
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント利益は前年度比238億94百万円増加して981億60百万円となりました。2026/06/16 9:11
○ リース業
経常収益は、外部顧客に対する経常収益が214億63百万円、セグメント間の内部経常収益が3億64百万円となり、合計218億28百万円となりました。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2026/06/16 9:11
当社グループは、預金業務、貸出業務等の銀行業務を中心に、リース業務等の金融サービス事業を行っております。そのため、主として金利変動を伴う金融資産及び金融負債を有しており、金利変動による不利な影響が生じないように、資産及び負債の総合的管理(ALM)を行っております。その一環として、デリバティブ取引も行っております。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク