- 5830
- 2026/09/04
- 時価
- 1兆2345億円
- PER 予
- 14.69倍
- 2023年以降
- 4.93-14.36倍
(2023-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2023年以降
- 0.26-1.2倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 2.03%
- ROE 予
- 8.34%
- ROA 予
- 0.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2024年3月31日
- 40億1900万
- 2025年3月31日
- -4400万
個別
- 2024年3月31日
- -200万
- 2025年3月31日 -999.99%
- -2300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正2025/06/26 10:41
「所得税法等の一部を改正する法律」(2025年法律第13号)が2025年3月31日に成立したことに伴い、2026年4月1日以後に開始する事業年度から「防衛特別法人税」の課税が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の30.5%から、2026年4月1日以後開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については31.4%となります。この税率変更により、当事業年度の繰延税金資産は1百万円増加し、法人税等調整額は1百万円減少しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正2025/06/26 10:41
「所得税法等の一部を改正する法律」(2025年法律第13号)が2025年3月31日に成立したことに伴い、2026年4月1日以後に開始する連結会計年度から「防衛特別法人税」の課税が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の30.5%から、2026年4月1日以後開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については31.4%となります。この税率変更により、当連結会計年度の繰延税金資産は312百万円増加、繰延税金負債は2,526百万円増加、その他有価証券評価差額金は2,339百万円減少、繰延ヘッジ損益は161百万円減少、圧縮記帳積立金は25百万円減少、繰越利益剰余金は25百万円増加、法人税等調整額は286百万円減少しております。再評価に係る繰延税金負債は275百万円増加し、土地再評価差額金は同額減少しております。