繰延税金資産
連結
- 2025年3月31日
- 3億3700万
- 2026年3月31日 +2.37%
- 3億4500万
個別
- 2025年3月31日
- 7300万
- 2026年3月31日 +12.33%
- 8200万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 近年は、従来の伝統的な銀行業務である預貸金業務のみならず、各種商品サービス等を含めた広範な分野において、他業態・他業種との競争が激しさを増しております。当社グループがこうした競争的な事業環境下において競争優位を得られない場合、投資やコストの回収ができず、当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。2026/06/16 9:11
③ 繰延税金資産に関するリスク
繰延税金資産は、将来の課税所得見積りを合理的に行ったうえで計上しております。しかしながら、課税所得が減少した場合や税制改正に伴う税率の変更等が生じた場合は、繰延税金資産の計上が制限され、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/16 9:11
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 株式報酬引当金 38 百万円 50 百万円 繰延税金負債合計 - 百万円 - 百万円 繰延税金資産の純額 73 百万円 82 百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/16 9:11
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 12,439 百万円 12,264 百万円