有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)2022/06/20 15:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 未払金 1,347千円 未払事業税 1,025 〃 未払給与 1,281 〃 その他 90 〃 繰延税金資産小計 3,745千円 評価性引当額 △28 〃 繰延税金資産合計 3,716千円 繰延税金負債 未収事業税 △1,022 〃 繰延税金負債合計 △1,022 〃 繰延税金資産純額 2,693千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その作成には経営者による会計方針の選択・適用、資産・負債及び収益・費用の報告金額及び開示に影響を与える見積りを必要とします。経営者は、これらの見積りについて過去の実績等を合理的に勘案し判断しておりますが、実際の結果は、見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。特に以下の事項は、経営者の会計上の見積りの判断が財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼすと考えております。2022/06/20 15:00
繰延税金資産の回収可能性
当社は、将来の事業計画に基づいた課税所得が十分に確保でき、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について、繰延税金資産を計上しております。