純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年9月30日
- 1億535万
- 2020年9月30日 +288.79%
- 4億961万
- 2021年9月30日 +89.88%
- 7億7777万
- 2022年3月31日 +93.69%
- 15億644万
有報情報
- #1 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格算定方式は次のとおりです。2022/06/20 15:00
DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
5.2022年2月21日開催の取締役会決議により、2022年3月16日付で株式1株につき3株の割合で株式分割を行っており、上記「移動株数」及び「価格(単価)」は、株式分割後の「移動株数」及び「価格(単価)」で記載しております。 - #2 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 3.同施行規則第272条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として割当てを受けた日から上場日の前日又は新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。2022/06/20 15:00
4.株式の発行価額及び行使に際して払込をなすべき金額は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
5.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については以下のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における固定負債は、前事業年度末145,000千円から8,699千円減少し、136,300千円となりました。これは主に、セキュリティ向上のために導入したソフトウェアに係るリース債務が4,005千円増加したものの、長期借入金のうち返済期限が1年以内となったものを流動負債へ振り替えたことにより長期借入金が12,705千円減少したことによるものであります。2022/06/20 15:00
(純資産の部)
当事業年度末の純資産は、前事業年度末409,612千円から368,164千円増加し、777,777千円となりました。これは、当期純利益を368,164千円計上したことによるものであります。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/20 15:00
(注)A種優先株式、B種優先株式は、残余財産分配については普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産額の算定にあたって、A種優先株式、B種優先株式に優先して配分される残余財産額を純資産の部の合計額から控除しております。また、A種優先株式、B種優先株式は、残余財産を優先して配分された後の残余財産の分配について普通株式と同等の権利を持つことから、1株当たり純資産額の算定に用いられる普通株式と同等の株式としております。項目 前事業年度(2020年9月30日) 当事業年度(2021年9月30日) 純資産の部の合計額(千円) 409,612 777,777 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 411,111 411,111 (うちA種優先株式に係る払込金額)(千円)(うちB種優先株式に係る払込金額)(千円) 111,111300,000 111,111300,000