営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年9月30日
- 328万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 5億6307万
- 2022年3月31日 +89.49%
- 10億6697万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△172,781千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/06/20 15:00
3.セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2 当社は、内部管理上資産及び負債その他の項目については報告セグメントごとに配分していないため、記載しておりません。2022/06/20 15:00
3 セグメント利益の合計額は、財務諸表の営業利益と一致しております。
当事業年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) - #3 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、WEBマーケティング支援事業であります。
2.セグメント利益の調整額△172,781千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2022/06/20 15:00 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/06/20 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、当社は事業セグメントへの資産の配分は行っておりません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2022/06/20 15:00
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として売上高と営業利益を重視しております。また、これらの経営指標に影響する成約件数、1件あたり平均成約手数料、M&Aアドバイザー数の推移を把握しており、これらの指標につきましては今後も継続的に増加させるよう努めてまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当事業年度における売上総利益は前事業年度261,606千円から777,269千円増加し、1,038,876千円となりました。2022/06/20 15:00
(販売費及び一般管理費、営業利益)
当事業年度における販売費及び一般管理費は前事業年度258,321千円から217,483千円増加し、475,804千円となりました。これは主にM&Aアドバイザーの新規採用や上場準備に伴う管理体制強化のための各種費用の発生、本社移転に伴う地代家賃の増加、新規案件獲得に向けた広告宣伝費を投下したことによるものであります。