営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 5億6307万
- 2022年9月30日 +273.58%
- 21億353万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△218,339千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/12/23 15:01
3.セグメント利益の合計額は、財務諸表の営業利益と一致しております。
4.当社は、内部管理上資産及び負債その他の項目については報告セグメントごとに配分していないため、記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、WEBマーケティング支援事業であります。
2.セグメント利益の調整額△419,348千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益の合計額は、財務諸表の営業利益と一致しております。
4.当社は、内部管理上資産及び負債その他の項目については報告セグメントごとに配分していないため、記載しておりません。2022/12/23 15:01 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/12/23 15:01
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、当社は事業セグメントへの資産の配分は行っておりません。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2022/12/23 15:01
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として売上高と営業利益を重視しております。また、これらの経営指標に影響する成約件数、1件あたり平均成約手数料、M&Aアドバイザー数の推移を把握しており、これらの指標につきましては今後も継続的に増加させるよう努めてまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の事業ドメインである中小M&A市場は、経営者の高齢化及び後継者不在企業の増加という実態と、M&Aによる事業承継を推進する行政の政策により拡大を続けております。当社は1社でも多くの企業の事業承継を支援すべく、AIマッチングアルゴリズムの精度向上、業務のDⅩ推進という2軸で効率的なM&Aの実現に取り組んでおります。M&Aアドバイザーの採用も順調であり、当初計画を上回る結果となりました。2022/12/23 15:01
このような事業環境下において、当事業年度における売上高は3,911,607千円(前年同期比194.5%増)、営業利益は2,103,534千円(同273.6%増)、経常利益は2,082,579千円(同273.3%増)、当期純利益は1,326,616千円(同260.3%増)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。