- 9227
- 2026/10/02
- 時価
- 130億円
- PER 予
- 3272.35倍
- 2023年以降
- 赤字-610.02倍
(2023-2026年) - PBR
- 108.46倍
- 2023年以降
- 4.84-213.44倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.31%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年3月31日
- 2759万
- 2021年3月31日
- -3億5559万
- 2021年12月31日
- 440万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ロ 損益計算書2022/06/16 16:08
売上原価明細書(単位:千円) 営業外費用合計 11,174 13,698 経常損失(△) △355,599 △98,876 特別利益
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、2014年に世界初の大規模マイクロ波化学工場である「M3K」を立上げ新聞用インキ原料である脂肪酸ブチルエステルの商業出荷を開始したことを皮切りに、2019年にはぺプチスター㈱へのペプチド合成装置を納入、現在は、太陽化学㈱との合弁会社ティエムティ㈱において食品添加物製造工場の立ち上げ準備中であるなど、多様な分野でのマイクロ波プロセスの商用化に成功しております。また、あらゆる化学プロセスへのマイクロ波技術の導入を目指して、グリーン、ヘルスケア、エレクトロニクスを重点分野として、幅広い分野において研究開発パイプラインの拡充および積極的な事業開発活動を行っております。2022/06/16 16:08
以上の結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高677,655千円、営業利益は14,539千円、経常利益は4,404千円、四半期純損失は2,492千円となりました。
従来より、当社の売上高は、季節的変動が著しく、第4四半期会計期間に売上が集中する傾向にあります。