- 9227
- 2026/09/10
- 時価
- 131億円
- PER 予
- 3284.28倍
- 2023年以降
- 赤字-610.02倍
(2023-2026年) - PBR
- 108.86倍
- 2023年以降
- 4.84-213.44倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.31%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/08 15:37
当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)事業セグメント マイクロ波化学関連事業 その他の収益 -千円 外部顧客への売上高 157,322千円
事業セグメント マイクロ波化学関連事業 その他の収益 -千円 外部顧客への売上高 102,655千円 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- ※ 売上高の季節的変動2023/08/08 15:37
前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、このほか、当第1四半期累計会計期間においては、電気自動車(EV)の電池等に使われるリチウムについて、その製錬におけるCO2排出の主要因となっている煆焼のプロセスを電化し、環境負荷の低い、世界初となるマイクロ波を利用した製錬技術を確立すべく、パイロット実証を開始しました。2023/08/08 15:37
このように、既存の開発案件を着実に進めつつ、新領域の開発案件獲得にも積極的に取り組んだ結果、当第1四半期会計期間末時点では、新規案件獲得数は通期計画28件に対して10件、契約済みの案件総数は通期計画65件に対して31件(うち10件は当第1四半期累計期間に売上計上)となりました。以上の結果、当第1四半期累計期間における経営成績は、売上高102,655千円(前年同期比34.8%の減少)、営業損失は169,159千円(前年同期は36,053千円の営業損失)、経常損失は170,044千円(前年同期は65,948千円の経常損失)、四半期純損失は184,476千円(前年同期は66,660千円の四半期純損失)となりました。
また、当社は、マイクロ波化学関連事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。