ピックルス HD(2935)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2023年2月28日
- 50億
- 2024年2月29日 -6.18%
- 46億9100万
- 2025年2月28日 +73.4%
- 81億3400万
- 2026年2月28日 -5.96%
- 76億4900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産2026/05/27 9:32
浅漬・惣菜等の製造、販売及び漬物等の販売事業における生産設備(建物及び構築物)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/05/27 9:32
建物及び構築物 6~50年
機械装置及び運搬具 4~10年 - #3 固定資産処分損の注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内訳は下記のとおりであります。2026/05/27 9:32
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 建物及び構築物 26百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 14 1 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/05/27 9:32
当社グループは、各工場又は事業会社を独立したキャッシュ・フローを生む最小の単位として資産のグルーピングを行っております。事業用資産の一部において、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。(単位:百万円) 場所 用途 種類 減損損失 埼玉県所沢市 事業用資産 建物及び構築物 50 機械装置及び運搬具 8 無形固定資産 0
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、固定資産税評価額等により評価しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2026/05/27 9:32
当連結会計年度末の固定資産の残高は18,625百万円(同728百万円減少)となりました。主な増減の要因は投資有価証券の増加145百万円、建物及び構築物の減少484百万円、機械装置及び運搬具の減少256百万円によるものであります。よって、当連結会計年度末の資産合計は30,204百万円(同38百万円減少)となりました。
(流動負債) - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2026/05/27 9:32
当社グループの有形固定資産の主な内訳は、各工場における土地及び食品の製造設備(建物及び構築物、機械装置及び運搬具)等であります。
当社グループは食品として浅漬、キムチ、惣菜等の製造販売を行っており、主に販売地域に対応した形で各工場を設置しております。当社グループでは、各工場又は事業会社を独立したキャッシュ・フローを生む最小の単位として資産のグルーピングを行っております。