マイクロアド(9553)の法人税等調整額の推移 - 全期間
連結
- 2021年9月30日
- -353万
- 2022年3月31日
- 5332万
- 2022年6月30日 -94.21%
- 308万
- 2022年9月30日
- -1億8620万
- 2022年12月31日
- 4482万
- 2023年3月31日 -18.52%
- 3652万
- 2023年6月30日 +32.56%
- 4841万
- 2023年9月30日 -60.94%
- 1890万
- 2023年12月31日 +13.34%
- 2143万
- 2024年3月31日 -36.99%
- 1350万
- 2024年6月30日 +62.2%
- 2190万
- 2024年9月30日 -49.32%
- 1110万
- 2024年12月31日 +198.59%
- 3314万
- 2025年3月31日 -10.4%
- 2969万
- 2025年6月30日 +26.79%
- 3765万
- 2025年9月30日
- -3億8358万
- 2025年12月31日
- 4756万
- 2026年3月31日 +58.56%
- 7542万
個別
- 2022年9月30日
- -1億8560万
- 2023年9月30日
- 1550万
- 2024年9月30日 +149.39%
- 3866万
- 2025年9月30日
- -3億8273万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、コンサルティングサービスの売上高は8,679百万円(前年同期比26.1%増)、売上総利益は2,202百万円(前年同期比20.3%増)となりました。2025/12/19 15:39
加えて、今後の業績見通し等を踏まえて繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、2025年9月期の連結決算において繰延税金資産348百万円を計上いたしました。これに伴う法人税等調整額(△は利益)△348百万円と、その他要因を合わせ、2025年9月期における連結決算において、法人税等調整額△383百万円を計上いたしました。
一方で、当社が保有する投資有価証券の一部について、取得価額に比べて時価または実質価額が著しく低下したため、2025年9月期の連結及び個別決算において、減損処理による投資有価証券評価損329百万円を特別損失として計上いたしました。また、データプロダクトサービス及びコンサルティングサービスそれぞれにおいて、開発費の一部をソフトウエアとして資産計上しておりましたが、今後の回収可能性を検討し保守的に将来の収益見込み等を勘案した結果、一部ソフトウエアの帳簿価額の全額を減損処理し、特別損失137百万円を計上いたしました。