純資産
連結
- 2019年9月30日
- 8億1021万
- 2020年9月30日 +7.78%
- 8億7325万
- 2021年9月30日 +68.64%
- 14億7267万
- 2022年3月31日 +15.12%
- 16億9534万
個別
- 2019年9月30日
- -9億7633万
- 2020年9月30日 -30.11%
- -12億7031万
- 2021年9月30日
- -11億3029万
有報情報
- #1 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- (4)金融商品取引業者等(金融商品取引法第28条第8項に規定する有価証券関連業を行う者に限る。)並びにその役員、人的関係会社及び資本的関係会社2022/06/20 15:00
4.移動価格は、純資産法により算出した価格を参考に決定した新株予約権の行使条件による価格であります。
5.移動価格は、DCF法により算出した価格を基に当事者間での協議の上、決定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債は2,683百万円となり、前連結会計年度に比べて132百万円減少いたしました。流動負債の減少の主な要因は、短期借入金が200百万円減少したこと及び支払手形及び買掛金が122百万円増加したことによるものであります。固定負債は72百万円となり、前連結会計年度末に比べて29百万円増加いたしました。固定負債の増加の主な要因は、リース債務が21百万円増加したこと及び本社オフィスの移転に伴う資産除去債務が12百万円増加したことによるものであります。この結果、負債合計は、2,756百万円となり、前連結会計年度末に比べ103百万円減少いたしました。2022/06/20 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は1,472百万円となり、前連結会計年度末に比べ599百万円増加いたしました。これは主に資本剰余金が336百万円増加したことによるものであります。この結果、自己資本比率は22.0%(前連結会計年度末は14.7%)となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/20 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物等為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物等為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/20 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できませんので、記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 1株当たり純資産額 67.07円 112.93円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 5.30円 △4.73円
2.当社は、2022年4月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額および1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)を算定しております。