ソフトウエア
連結
- 2020年9月30日
- 1億1998万
- 2021年9月30日 +0.65%
- 1億2075万
有報情報
- #1 手取金の使途(連結)
- また、刷新予定のプラットフォーム上において、Webブラウザに依存しないデータサービスの開発についても計画しており、分析サービスをオフラインの領域に拡充することにより新たな収益拡大を計画しております。2022/06/20 15:00
これらを目的としたソフトウエア製品の開発費として、540,000千円(2023年9月期に270,000千円、2024年9月期に270,000千円)を充当する予定です。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/20 15:00
(注)1.評価性引当額が増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加に伴うものであります。繰延税金資産 有形固定資産減価償却費 78,250千円 ソフトウエア減価償却費 302,739千円 投資有価証券評価損 7,641千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/20 15:00
(注)1.評価性引当額が増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加に伴うものであります。繰延税金資産 有形固定資産減価償却費 78,250千円 ソフトウエア減価償却費 303,569千円 投資有価証券評価損 7,641千円
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加いたしました。流動資産の増加の主な要因は、営業活動による収入に伴う現金及び預金が267百万円増加した2022/06/20 15:00
こと及び受取手形及び売掛金が235百万円増加したことによるものであります。固定資産は655百万円となり、前連結会計年度末に比べ120百万円増加いたしました。固定資産の増加の主な要因は、ソフトウエアの取得によ
り無形固定資産が128百万円増加したことによるものであります。この結果、総資産は、4,862百万円となり、前連結会計年度末に比べ632百万円増加いたしました。 - #5 設備投資等の概要
- 第15期連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)2022/06/20 15:00
当連結会計年度中の設備投資の総額は143,014千円であります。これは主に本社移転に伴う有形固定資産の取得75,072千円、データソリューションサービス及びデジタルサイネージサービスにおけるソフトウエアの機能強化に伴う無形固定資産の取得67,942千円であります。また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。当社グループは、データプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。
第16期第2四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年3月31日) - #6 連結損益計算書関係(連結)
- (1)減損損失を認識した主な資産2022/06/20 15:00
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 ベトナム社会主義共和国ホーチミン市 事業用資産 工具、器具及び備品ソフトウエア
データプラットフォーム事業の海外コンサルティングサービスにつきまして、当初想定していた収益を見込めなくなったため、当該事業に係る資産グループについて減損損失を認識しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/06/20 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づいております。
③ 使用権資産 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/06/20 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づいております。
3.引当金の計上基準