- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
3.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている当該事業に係る損益の概算額
売上高 188,927千円
営業利益 476
2022/08/15 15:44- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
これにより、データソリューションサービスの一部の取引について、従来は受け取る対価の総額を収益として認識しておりましたが、顧客に対するコンサルティングサービスの対価のみを収益として認識する方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金の期首残高に与える影響はありません。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高及び売上原価が254,849千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/08/15 15:44- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| サービスの名称 | 売上高 |
| データソリューションサービス | 5,464,687 |
| デジタルサイネージサービス | 789,323 |
| 海外コンサルティングサービス | 2,843,405 |
| 外部顧客への売上高 | 9,097,417 |
2022/08/15 15:44- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・その他の中小顧客を中心とした領域
これら3つの新領域毎に製品開発~営業活動の戦略を策定し実行することで、より顧客のニーズや規模に合致したサービス提供を実現しております。また、国内コンサルティングサービスに属する、当社が提供するSSP「MicroAdCOMPASS」においても当社のサポート体制強化の結果、当初の見込み以上に伸長しました。これらの結果、同サービスの売上高は5,464百万円となりました。
今後もさらなるデータの拡充と販売を進めると同時に、各種データの取り扱いに関してはプライバシーに配慮し、関連法令や規制を遵守したビジネスモデルの構築とPostCookie時代に備えた新しい基盤技術開発も推進してまいります。
2022/08/15 15:44- #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(3)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係わる売上の概算額
売上高 327百万円
(4)譲渡する資産、負債の額
2022/08/15 15:44