有価証券報告書-第18期(令和3年8月1日-令和4年7月31日)
3. 新株予約権等に関する事項
(注) 1.目的となる株式の数は、新株予約権が権利行使されたものと仮定した場合における株式数を記載しております。
2.新株予約権の目的となる株式の当事業年度における増加は、株式分割によるものであります。
| 内訳 | 目的となる 株式の種類 | 目的となる株式の数(株) | 当事業 年度末残高 (千円) | |||
| 当事業年度期首 | 増加 | 減少 | 当事業年度末 | |||
| 第1回ストック・オプションとしての新株予約権 | - | - | - | - | - | - |
| 第2回ストック・オプションとしての新株予約権 | 普通株式 | 3,100 | 27,900 | - | 31,000 | 248 |
| 第3回ストック・オプションとしての新株予約権 | - | - | - | - | - | - |
| 第4回ストック・オプションとしての新株予約権 | 普通株式 | 300 | 2,700 | - | 3,000 | 24 |
| 合計 | 3,400 | 30,600 | - | 34,000 | 272 | |
(注) 1.目的となる株式の数は、新株予約権が権利行使されたものと仮定した場合における株式数を記載しております。
2.新株予約権の目的となる株式の当事業年度における増加は、株式分割によるものであります。