- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4.2022年4月1日付、5月30日付、9月1日付、10月3日付でそれぞれ新規設立した、株式会社ちゅうぎんキャピタルパートナーズはファンド運営業、株式会社ちゅうぎんヒューマンイノベーションズは人材紹介業、株式会社Cキューブ・コンサルティングはコンサルティング業、株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループは経営管理業として、「その他」に含めております。
5.(会計方針の変更)に記載のとおり、「リース業」において第1四半期連結会計期間より割賦販売取引の売上高及び売上原価の計上基準を変更しております。この変更に伴い、前第3四半期連結累計期間については遡及適用後の数値を記載しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
2024/02/09 9:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、金融商品取引法上の投資運用業・助言業等を含んでおります。
3.調整額は主にセグメント間取引消去であります。
4.2022年4月1日付、5月30日付、9月1日付、10月3日付でそれぞれ新規設立した、株式会社ちゅうぎんキャピタルパートナーズはファンド運営業、株式会社ちゅうぎんヒューマンイノベーションズは人材紹介業、株式会社Cキューブ・コンサルティングはコンサルティング業、株式会社ちゅうぎんフィナンシャルグループは経営管理業として、「その他」に含めております。
5.(会計方針の変更)に記載のとおり、「リース業」において第1四半期連結会計期間より割賦販売取引の売上高及び売上原価の計上基準を変更しております。この変更に伴い、前第3四半期連結累計期間については遡及適用後の数値を記載しております。2024/02/09 9:36 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
また、販売型割賦に含まれる利息相当額の計上方法については、従来、定額法を採用しておりましたが、今回のシステム変更に伴い、第1四半期連結会計期間より、原則的な方法である利息法に変更しております。
当該会計方針の変更に伴い、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用前と比較して、前第3四半期連結累計期間の「経常収益」及び「その他業務収益」がそれぞれ2,788百万円減少、「経常費用」及び「その他業務費用」がそれぞれ2,800百万円減少、「経常利益」及び「税金等調整前四半期純利益」がそれぞれ11百万円増加、「四半期純利益」及び「親会社株主に帰属する四半期純利益」がそれぞれ11百万円増加しております。
また、前連結会計年度の「その他資産」が482百万円減少、「その他負債」が560百万円減少、「繰延税金負債」が25百万円増加、「利益剰余金」が53百万円増加しております。
2024/02/09 9:36- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
連結経常費用は、有価証券売却損の減少を主因に、前年同期比8億95百万円(0.8%)減少の1,097億84百万円となりました。
これらの結果、連結経常利益は前年同期比8億53百万円(3.3%)増益の263億19百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比5億5百万円(2.8%)増益の183億73百万円となりました。
なお、前第3四半期連結累計期間の連結経営成績は、単独株式移転により完全子会社となった株式会社中国銀行の当社設立日までの連結経営成績を引き継いで作成しております。
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