有価証券届出書(新規公開時)

【提出】
2022/06/24 15:00
【資料】
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【項目】
160項目
(連結損益計算書関係)
※1 期末たな卸高は収益性の低下による簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)
当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)
3千円761千円

※2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)
当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)
一般管理費35,494千円56,687千円
当期製造費用82,142 〃79,203 〃
117,637千円135,891千円

※3 減損損失
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
場所用途種類その他
本社(東京都文京区)事業譲受けにより計上したのれんのれんシードシステムからの事業譲受けにより発生

当社グループは、セグメント単位を基本に資産をグルーピングしておりますが、情報システム事業セグメントについては、情報システム事業関連資産、往来技術から譲り受けた事業に関連する資産、シードシステムから譲り受けた事業に関連する資産の3つに資産をグルーピングしております。
当事業会計年度において、シードシステムから譲受けた事業について収益性の低下が認められました。そのためシードシステムから譲受けた事業に属する唯一の資産であるのれんについて、帳簿価格を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(8,673千円)として特別損失に計上しました。
なお、のれんの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを5%で割り引いて算定しております。
※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)
当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)
工具、器具及び備品15,201千円459千円

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