- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
ストック・オプションを付与した時点においては、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積り方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、純資産価格方式及びDCF法によっております。その結果、単位当たりの本源的価値はゼロとなったため、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
2022/07/20 15:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、負債合計は1,378,372千円となり、前事業年度末に比べ367,039千円増加しました。
(純資産)
当事業年度末における純資産は41,066千円となり、前事業年度末に比べ111,063千円減少しました。
2022/07/20 15:00- #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注)1.純資産の部の合計額よりA種優先株式、B種優先株式、C種優先株式及びD種優先株式の残余財産の分配額を控除した金額を、普通株式の期末発行済株式数で除して、1株当たり純資産額を算出しております。
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり期中平均株価が把握できず、また、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。
2022/07/20 15:00