- 9557
- 2026/10/07
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 79.47倍
- 2023年以降
- 赤字-192.31倍
(2023-2026年) - PBR
- 7.27倍
- 2023年以降
- 4.12-18.37倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.15%
- ROA 予
- 1.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年6月30日
- -4億1984万
- 2021年6月30日
- 2935万
- 2022年3月31日
- -1億2402万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (単位:千円)2022/07/20 15:00
(注)第7期の第1四半期、第2四半期及び第3四半期累計期間の数値については、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けておりません。回次 第7期(2021年6月) 第1四半期累計期間 第2四半期累計期間 第3四半期累計期間 第4四半期累計期間 売上高 573,545 1,282,468 2,019,240 2,887,057 経常利益又は経常損失(△) △10,650 △16,999 △35,117 29,359 減損損失 88,827 208,817 296,225 371,721
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社はパーソナルスタイリングの要素を強みとしてファッションレンタルサービスのパイオニアとしてのポジションを維持し、市場を牽引する立場として成長を遂げており、2021年6月末時点における会員数は、2020年6月末に比べ66.7%増となっております。新型コロナウイルス感染症による影響をファッション業界の他社と比較しても限定的な範囲に留められた要因として、提供チャネルがECであること、パーソナルサービス、サブスクリプションのビジネスモデルを採用していることが挙げられます。2022/07/20 15:00
これらの結果、当事業年度の業績は、売上高2,887,057千円(前年同期比32.9%増)、EBITDA(営業利益+レンタル用資産償却費+減価償却費)226,024千円(前年同期は△66,236千円)、営業利益38,378千円(前年同期は411,133千円の営業損失)、経常利益29,359千円(前年同期は419,849千円の経常損失)、当期純損失344,653千円(前年同期は715,581千円の当期純損失)となりました。
なお、当社の事業セグメントはパーソナルスタイリング事業のみの単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。