営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- 3837万
- 2022年6月30日
- -5177万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、以上の理由のほか、新型コロナウイルス感染症による影響をファッション業界の他社と比較しても限定的な範囲に留められた要因として、パーソナルスタイリングサービス、サブスクリプション型のビジネスモデルを採用していることなども挙げられます。2022/09/30 16:03
これらの結果、当事業年度の業績は、売上高3,390,339千円(前年度比17.4%増)、EBITDA(営業利益+レンタル用資産償却費+減価償却費)297,190千円(前年度比31.5%増)、営業損失51,776千円(前年度は38,378千円の営業利益)、経常損失67,740千円(前年度は29,359千円の経常利益)、当期純損失378,146千円(前年度は344,653千円の当期純損失)となりました。
なお、当社の事業セグメントはパーソナルスタイリング事業のみの単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。