リージョナルプラスウイングスの営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2023年3月31日
- -14億3300万
- 2023年9月30日
- 46億9600万
- 2024年3月31日 -11.86%
- 41億3900万
- 2024年9月30日 -34.33%
- 27億1800万
- 2025年3月31日 +33.85%
- 36億3800万
- 2025年9月30日 -43.05%
- 20億7200万
個別
- 2023年3月31日
- 1200万
- 2023年9月30日 +8.33%
- 1300万
- 2024年3月31日 +284.62%
- 5000万
- 2024年9月30日 +472%
- 2億8600万
- 2025年3月31日 +32.17%
- 3億7800万
- 2025年9月30日 -50.79%
- 1億8600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお当連結会計年度においては、グループ内における協業体制の強化と両社の事業運営効率の向上を目的として、両社の整備機能を当社へ移管・集約いたしました。これに伴い、グループ内において「整備業務の管理の受委託契約」を締結し、2024年10月1日から当社にて新たに航空機の整備業務の管理の受託を開始しております。今後もグループ一体となって経営資源の最適化とシナジー創出を図り、航空事業会社としての企業価値の一層の向上に取り組んでまいります。2025/06/26 14:04
これらの結果、当連結会計年度における連結決算として、営業収入は105,278百万円(前年同期比3.7%増)となりました。一方、事業費は91,754百万円(同4.7%増)、販売費及び一般管理費は9,886百万円(同0.8%増)となりました。この結果、営業利益は3,638百万円(同12.1%減)、経常利益は3,421百万円(同6.9%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は523百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益4,143百万円)となりました。
②キャッシュ・フローの状況の分析