日本ビジネスシステムズ(5036)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2023年9月30日
- 18億3500万
個別
- 2020年9月30日
- 3500万
- 2021年9月30日 -45.71%
- 1900万
- 2022年9月30日 -84.21%
- 300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、不動産賃貸等を含んでおります。2025/12/18 15:30
2.セグメント利益の調整額△3,668百万円には、のれんの償却額△114百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,554百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、不動産賃貸等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△3,668百万円には、のれんの償却額△114百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,554百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の記載は行っておりません。2025/12/18 15:30 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、9年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却を行っております。2025/12/18 15:30 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/12/18 15:30
当社グループは、原則として管理会計上の区分を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 株式会社ネクストスケープ(東京都港区) - のれん 1,720百万円
連結子会社である株式会社ネクストスケープの株式取得に伴い発生したのれんについて、超過収益力を前提にのれんを計上しておりましたが、当初想定していた事業計画を下回って業績が推移していることなどから、帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを12.8%で割り引いて算出しました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であるため、有効性の判定は省略しております。2025/12/18 15:30
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、9年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却を行っております。