有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、不動産賃貸等を含んでおります。2024/01/31 10:12
2.セグメント利益の調整額△3,381百万円には、のれんの償却額△233百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,148百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、不動産賃貸等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△3,381百万円には、のれんの償却額△233百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,148百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.事業セグメントに資産を配分していないため、セグメント資産の記載は行っておりません。2024/01/31 10:12 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 28百万円2024/01/31 10:12
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 2,064百万円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、9年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却を行っております。2024/01/31 10:12 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ネクストスケープ(以下、ネクストスケープ社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにネクストスケープ社株式の取得価額とネクストスケープ社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/01/31 10:12
流動資産 851百万円 固定資産 141 のれん 2,064 流動負債 △288 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であるため、有効性の判定は省略しております。2024/01/31 10:12
8.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、9年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/01/31 10:12
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 のれん 1,835百万円
① 算出方法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。なお自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2024/01/31 10:12
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っております。
5.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準