- 5036
- 2026/09/04
- 時価
- 747億円
- PER 予
- 9.96倍
- 2022年以降
- 6.47-50.44倍
(2022-2025年) - PBR
- 2.43倍
- 2022年以降
- 1.34-4.34倍
(2022-2025年) - 配当 予
- 3.23%
- ROE 予
- 24.41%
- ROA 予
- 6.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2020年9月30日
- 129億3300万
- 2021年9月30日 +1.59%
- 131億3800万
- 2022年3月31日 +27.56%
- 167億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/07/25 15:00
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2022/07/25 15:00前事業年度
(自 2019年10月1日
至 2020年9月30日)当事業年度
(自 2020年10月1日
至 2021年9月30日)ソフトウエア 14百万円 9百万円 その他 1 6 計 16 16 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため記載を省略しております。2022/07/25 15:00 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/07/25 15:00
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/07/25 15:00
当事業年度における資産合計は、29,489百万円となり、前事業年度と比較して709百万円減少(前期比2.3%減)となりました。流動資産は、前事業年度と比較して914百万円減少し、16,351百万円となりました。主な減少要因として、前事業年度末に仕掛であった大型物販案件を2020年12月に原価に振り替えたことにより、たな卸資産が618百万円減少したためであります。また、固定資産は、前事業年度と比較して205百万円増加し、13,138百万円となりました。主な増加要因として、中部事業所オフィス移転関連の設備投資401百万円の計上及び従業員用の社宅2棟の購入のための手付金、合計296百万円の計上等により、有形固定資産が554百万円増加した一方で、森ビル敷金返還等により、敷金及び保証金が238百万円減少したためであります。
(負債) - #6 製造原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は次の通りであります。2022/07/25 15:00
項目 前事業年度(自 2019年10月1日至 2020年9月30日) 当事業年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 販売費および一般管理費(百万円) 348 404 固定資産(百万円) 87 58 その他(百万円) 32 13 - #7 貸借対照表関係(連結)
- ※3 減価償却累計額2022/07/25 15:00
前事業年度(2020年9月30日) 当事業年度(2021年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 1,592百万円 1,761百万円 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品、貯蔵品…個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2022/07/25 15:00
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)