- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
・M&A案件の検討及び決定について
・重要な設備投資(固定資産等の取得)について
・サステナビリティに対する取り組みについて
2024/01/31 10:12- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/01/31 10:12- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
2024/01/31 10:12- #4 会計方針に関する事項(連結)
2.重要な減価償却資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物及び2016年4月1日以後取得の建物附属設備については定額法により償却しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2024/01/31 10:12- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 当連結会計年度
(自 2022年10月1日
至 2023年9月30日) |
| 建物 | 14百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 13 |
| ソフトウエア | 1 |
| その他 | 0 |
| 計 | 29 |
2024/01/31 10:12 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため記載を省略しております。2024/01/31 10:12 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※4 有形
固定資産の減価償却累計額
| 当連結会計年度(2023年9月30日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 2,165百万円 |
2024/01/31 10:12- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/01/31 10:12- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社ネクストスケープ(以下、ネクストスケープ社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにネクストスケープ社株式の取得価額とネクストスケープ社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 851百万円 |
| 固定資産 | 141 |
| のれん | 2,064 |
2024/01/31 10:12- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は25,834百万円となりました。その主な内訳は、売掛金が13,870百万円、現金及び預金が5,345百万円であります。固定資産は23,774百万円となりました。その主な内訳は、有形固定資産が16,177百万円、投資その他の資産が5,318百万円であります。
この結果、総資産は49,608百万円となりました。
2024/01/31 10:12- #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(単体開示の簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用及び注記の免除等に係る表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2024/01/31 10:12- #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) |
| 期首残高 | -百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 229 |
| 時の経過による調整額 | 0 |
また、資産除去債務の負債計上に代えて敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法を用いているものに関しては以下の通りであります。
2024/01/31 10:12- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
仕掛品、貯蔵品…個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2024/01/31 10:12