仕掛品
連結
- 2023年9月30日
- 2400万
個別
- 2022年9月30日
- 3300万
- 2023年9月30日 -33.33%
- 2200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資、並びに匿名組合契約に基づく出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定されている決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっています。
(2) デリバティブ
時価法を採用しております。
(3) 棚卸資産
商品…移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
仕掛品、貯蔵品…個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2024/01/31 10:12 - #2 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※3 棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。2024/01/31 10:12
当連結会計年度(2023年9月30日) 商品 1,017百万円 仕掛品 24 貯蔵品 2 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 商品…移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2024/01/31 10:12
仕掛品、貯蔵品…個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品…移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2024/01/31 10:12
仕掛品、貯蔵品…個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
4.固定資産の減価償却の方法