営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 22億1100万
- 2024年3月31日 +13.39%
- 25億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,389百万円には、のれんの償却額△61百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,328百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/14 15:30
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、不動産賃貸等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,579百万円には、のれんの償却額△114百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,465百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/14 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生成AIにおいては、2023年11月のマイクロソフト社による「Microsoft Copilot for Microsoft 365」の市場投入に歩調を合わせ、顧客への導入・定着化支援サービスを開始しております。また、生成AIに関する知見を強化すべく、他社に先駆けて、ITサービス業界で日本初となる「Microsoft Copilot for Microsoft 365」の全社導入を開始しており、社内の活用データの収集・分析により、今後の提供サービスの開発・支援に活かしてまいります。2024/05/14 15:30
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は53,937百万円(前年同期比15.7%増)、営業利益は2,507百万円(同13.4%増)、経常利益は2,470百万円(同13.9%増)と増収増益になった一方で、連結子会社である株式会社ネクストスケープにかかるのれんの減損損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は370百万円(同74.1%減)となりました。
セグメント別の経営成績(売上高にはセグメント間の内部売上高又は振替高を除く)は次の通りであります。