有価証券報告書-第32期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
また、(会計方針の変更)に記載のとおり、当事業年度の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の「クラウドインテグレーション事業(CI)」の売上高は496百万円増加、セグメント利益は315百万円増加し、「クラウドサービス事業(CS)」の売上高は60百万円増加、セグメント利益は32百万円増加し、「ライセンス&プロダクツ事業(L&P)」の売上高は89百万円減少、セグメント利益は27百万円増加しております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
また、(会計方針の変更)に記載のとおり、当事業年度の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の「クラウドインテグレーション事業(CI)」の売上高は496百万円増加、セグメント利益は315百万円増加し、「クラウドサービス事業(CS)」の売上高は60百万円増加、セグメント利益は32百万円増加し、「ライセンス&プロダクツ事業(L&P)」の売上高は89百万円減少、セグメント利益は27百万円増加しております。