有価証券報告書-第34期(2023/10/01-2024/09/30)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「前渡金」、及び、固定負債の「その他」に含めて表示しておりました「資産除去債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示していた2,923百万円は、「前渡金」7百万円、「その他」2,916百万円として組み替え、固定負債の「その他」に表示していた374百万円は、「資産除去債務」373百万円、「その他」0百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において独立掲記しておりました営業外収益の「為替差益」及び「貸倒引当金戻入額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「為替差益」58百万円、及び「貸倒引当金戻入額」41百万円は、「その他」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めていた「前渡金の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた119百万円は、「前渡金の増減額(△は増加)」△2百万円、「その他」122百万円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において流動資産の「その他」に含めて表示しておりました「前渡金」、及び、固定負債の「その他」に含めて表示しておりました「資産除去債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「その他」に表示していた2,923百万円は、「前渡金」7百万円、「その他」2,916百万円として組み替え、固定負債の「その他」に表示していた374百万円は、「資産除去債務」373百万円、「その他」0百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において独立掲記しておりました営業外収益の「為替差益」及び「貸倒引当金戻入額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「為替差益」58百万円、及び「貸倒引当金戻入額」41百万円は、「その他」として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めていた「前渡金の増減額(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた119百万円は、「前渡金の増減額(△は増加)」△2百万円、「その他」122百万円として組み替えております。