有価証券報告書-第35期(2024/10/01-2025/09/30)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において独立掲記しておりました投資その他の資産の「敷金及び保証金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、投資その他の資産の「敷金及び保証金」1,904百万円は、「その他」として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「受取利息及び配当金」、「投資事業組合運用益」、「保険配当金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
その結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた79百万円は、「受取利息及び配当金」16百万円、「投資事業組合運用益」17百万円、「保険配当金」14百万円、「その他」31百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めていた「受注損失引当金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた204百万円は、「受注損失引当金の増減額(△は減少)」△23百万円、「その他」228百万円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において独立掲記しておりました投資その他の資産の「敷金及び保証金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、投資その他の資産の「敷金及び保証金」1,904百万円は、「その他」として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において営業外収益の「その他」に含めて表示しておりました「受取利息及び配当金」、「投資事業組合運用益」、「保険配当金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
その結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた79百万円は、「受取利息及び配当金」16百万円、「投資事業組合運用益」17百万円、「保険配当金」14百万円、「その他」31百万円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めていた「受注損失引当金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた204百万円は、「受注損失引当金の増減額(△は減少)」△23百万円、「その他」228百万円として組み替えております。