営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2024年2月29日
- 5億3988万
- 2025年2月28日 +48.23%
- 8億24万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前事業年度において、2023年12月19日にスピーキングに特化したサービスである「スピフル」、2024年7月1日にAI英会話サービスである「ディアトーク」をローンチいたしました。スピフルは、スピーキング力向上のために必要なトレーニングの口頭英作文(注1)と実践の独り言英会話(注2)の双方を実践することに加え、AI添削による「振り返り」を行うサブスクサービスです。ディアトークは、AI講師が学習者の興味関心や近況を分析し記憶して、英会話の最適な実践の場をオンラインで提供するサブスクサービスです。スピフル、ディアトークはプロダクト強化に注力し、マーケティングは徐々に加速してまいります。2025/04/09 15:30
以上の結果、当中間会計期間の売上高は2,809,643千円(前年同期比37.3%増)、営業利益は800,248千円(前年同期比48.2%増)、経常利益は803,169千円(前年同期比51.4%増)、中間純利益は587,500千円(前年同期比48.5%増)となりました。
なお、当社は英語コーチング事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載をしておりません。