半期報告書-第9期(2024/09/01-2025/08/31)
(中間財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)
(税金費用の計算)
税金費用については、当中間会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前中間純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前中間会計期間において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「利子補給金」と「助成金収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当中間会計期間においては「その他」に含めて表示しております。また、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取利息」は、金額的重要性が増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「利子補給金」524千円、「助成金収入」330千円および「その他」171千円は、「受取利息」8千円および「その他」1,017千円として組み替えております。
(税金費用の計算)
税金費用については、当中間会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前中間純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前中間会計期間において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「利子補給金」と「助成金収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当中間会計期間においては「その他」に含めて表示しております。また、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取利息」は、金額的重要性が増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「利子補給金」524千円、「助成金収入」330千円および「その他」171千円は、「受取利息」8千円および「その他」1,017千円として組み替えております。